小説編 |
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作品タイトル |
あらすじ |
その1 |
その2 |
1 屈辱のハネムーン |
1 『屈辱のハネムーン』
社長のひとり娘である美貌の花嫁を手に入れた男に待ち構えていた罠! 新婚旅行の初夜に騙されて手錠を嵌められた男は女の股間に顔を敷かれて存分に陵辱される。そして、次の晩に姿を現した彼女の恋人は何と彼の同僚だった。二人は彼の目の前で抱き合い、彼は二人の股間に舌奉仕させられる。結婚は恋人との浮気をカムフラージュする目的だった。
1983年11月スナイパー11,12月号 |
その1 |
その2 |
2 屈辱と転落のシナリオ |
2 『屈辱と転落のシナリオ(汚辱のシナリオ)』
町の有力者の娘と同級になった男は彼女と事々に対立する。しかし彼女は父にせがんで彼の父親の倒産を救うこととし、その代わりに彼に自作のシナリオを渡してその内容通り皆の前で演技することを強要する。その結果、女子ロッカーの中でパンティを舐める姿を皆の前に披露した挙句、彼女の尻を舐めさせてくれと懇願までさせられる。
1984年2月スナイパー2,3月号(スレイブ通信8号に再掲載) |
その1 |
その2 |
3 屈辱の降格人事 |
3 『屈辱の降格人事』
直属の専務が急逝し、巨額の資金の流出の濡れ衣を着せられた男は課長から平社員に降格され、懲罰勤務の名目で元部下だった女子社員達に嬲り者にされる。特性の椅子の座面に顔を固定され女達の尻臭を嗅がされ、皆の吐き出したものを犬食いさせられる。その後、女子寮勤務にされた彼はブタとして昔の部下の股間に舌奉仕させられ、便器として使われる。
1984年6月スナイパー6,7月号 |
その1 |
その2 |
4 屈辱の奴隷奉仕 |
4 『屈辱の奴隷奉仕(奴隷・シロはパーティの奉仕役)』
SWパーティで奴隷として多数の女性やカップルに舌奉仕したいと願う男が、交際雑誌を通じてホームパーティの主催者夫婦と知り合い、テスト代わりに二人のセックスに舌で奉仕させられる。合格した彼は、パーティの席上、首輪を嵌められ犬として全員の股間に舌奉仕。風呂に入る前の女性の股間を舐め清めたり、結合部からの汁を吸わされたりする。
1984年8月スナイパー8月号(スレイブ通信20号に再掲載) |
その1 |
その2 |
5 屈辱の人間便器 |
5 『屈辱の人間便器』
競馬で勤め先の銀行の帳簿に穴を開けた男が、サラ金の罠に嵌って会員制のSMクラブで女性の玩具にされることになる。しかし、条件として女性の排泄物を口にする訓練を受けることになり、三人の女性トレーナーを紹介される。朝・昼・晩と一日三回小水を飲みに彼女等を訪問。ところが晩のトレーナーは夫婦で、ついでにセックスの舌奴隷にされる。
1984年9月スナイパー9,10月号 |
その1 |
その2 |
6 屈辱の書生奉公 |
6 『屈辱の書生奉公』
郷里の先輩政治家の家に書生として住み込んだ男が令嬢にこき使われる。ある日女中部屋で脱ぎ捨てられたパンティを顔に当てている所を見られ、二人の女中のオナニー代わりに舌奉仕させられる。それが令嬢にも露見し、罰として哀れにも令嬢の便器にされ、たまりかねて出奔する。15年後に洋裁店を開く令嬢と再会した彼は再び彼女の便器へと転落する。
1984年11月スナイパー11,12,1月号 |
その1 |
その2 |
7 続・屈辱のハネムーン |
7 『続・屈辱のハネムーン』
新婚旅行で奴隷に落とされた彼は、新居でも彼女のしも奴隷として毎日舌奉仕に使われ小水を飲まされる。彼女の浮気相手の男の妻がたまたま彼の初恋の人でその人にも嬲られる。或る日、彼女の会社時代の女友達を自宅に呼び皆の奴隷として嬲り抜く。それ以来、会社でも女達に嬲られるようになり、ハイキングには彼女らの携帯便器として連れて行かれる。
1985年2月スナイパー2,3月号 |
その1 |
その2 |
8 屈辱のスパイ教育 |
8 『屈辱のスパイ教育(狙われた企業秘密)』
ハイテク会社の製品企画担当の課長の部下がラブホテルで死ぬ。SMプレイの果ての事故死らしく、その調査に乗り出した課長はSMクラブで女の罠に落ち屈辱的な写真を撮られる。それを種に女の夫に、会社の機密を持ち出して競争相手の会社に持って行くように強制され、相手の会社の女子社員達に散々嬲られる。不始末が露見した課長は降格される。
1985年4月スナイパー4,5月号(スレイブ通信23号に部分掲載) |
その1 |
その2 |
9 転落の新婚生活 |
9 『転落の新婚生活(砕かれたハネムーン)』
新婚旅行のカップルが温泉地へのバスの中でチンピラ連中にいちゃもんをつけられる。無理やり下車させられた二人は山の中に連れ込まれ縛られたあげく、夫の目の前で新妻が三人に代わる代わる強姦される。自由を奪われた夫は一人終わるごとに妻の股間を舐め清めさせられ、小水まで飲まされる。あと監禁され、三人の男達の女友達にも散々嬲られる。
1985年7月スナイパー7,8月号(スレイブ通信24号に再掲載) |
その1 |
その2 |
10 恐怖の侵入者 |
10 『恐怖の侵入者(恐怖の銀行強盗)』
白昼、銀行に三人の強盗が押し入り、勤務中の行員達を人質にとって立てこもる。見習社員の男が強盗たちに銃で脅かされて女子行員達を裸にし、強盗達は次々と彼女等を強姦する。面白がった強盗は、女子行員達に見習社員の男を便器代りに使うよう強制する。やがて強盗達は逮捕され1件は落着するが、裸にされた恨みから男は女子行員の便器にされる。
1985年10月スナイパー10,11月号(スレイブ通信45号に再掲載) |
その1 |
その2 |
11 1987/SM学園騒動始末 |
11 『1987/SM学園騒動始末』
大学内での宗教活動の対立から、相手の派閥グループに監禁されたリーダーの男が、去勢されたうえに手足の腱を切られ四つん這いでしか歩けなくされる。男の妻も捕らえられ、毎晩舞台の上のショーで黒人の男に犯される。男は相手の派閥リーダーの夫妻のセックスに毎夜舌奉仕させられ、果てはSMショーの舞台で黒人やストリッパー達の慰み者にされる。
1986年2月スナイパー2,3月号 |
その1 |
その2 |
12 学園のいじめ顛末記 |
12 『学園のいじめ顛末記(恥辱のクラス会)』
新婚の夫婦の家に、夫の高校時代の同窓会の案内状が来る。高校の時に女生徒達のスケ番グループと対立し、彼女等の奴隷に落とされ「おけつ」とあだ名され、連日女達の尻の汚れを舐めさせられた悪夢がよみがえった。同窓会には欠席したものの、妻にバラすと脅迫されて二次会に呼び出された男は、昔通り女達に嬲られ彼女等の股間を舐めさせられる。
1986年9月スナイパー9,10月号(スレイブ通信25号に部分掲載) |
その1 |
その2 |
13 マゾ派作家のSMクラブ潜入ルポ |
13 『マゾ派作家のSMクラブ潜入ルポ』
六本木のSMクラブ、ルージュで女王役の魔鬼ちゃんとプレイ。96cmのヒップを持つグラマーな女性である。身体のマッサージを命じられ、途中、尻割れに顔を埋めるように言われてオナラを嗅がされる。舌奉仕の後でパンティの汚れを舌で舐め清めさせられ、顔に唾を吐き掛けられる。バスルームでシャワーを浴びる彼女に小水を飲まされてしまう。
1986年12月スナイパー12月号 |
その1 |
その2 |
14 取り上げられた恋人 |
14 『取り上げられた恋人(奪われた恋人)』
卒業を来春に控えた学生がOLの女性と恋仲になり、結婚の約束をする。ところが彼の友人が横恋慕し、その姉と組んで、彼を罠に掛ける。デートの最中、雇われたやくざに恋人を誘拐された彼は彼女を追ってラブホテルへ。そこは友人の姉の所有のホテルだった。友人の姉に拘束された彼は、隣の部屋で犯される恋人をマジックミラーを通して見せつけられる。
1987年2月スナイパー2,3月号(スレイブ通信21号に再掲載) |
その1 |
その2 |
15 パンティの罠 |
15 『パンティの罠(仕掛けられた罠)』
郷里から上京して東京の大学に通う学生が、散歩中にとある家の中庭にピンク色のパンティが干されているのを見かけ、衝動に駆られて盗んでしまう。しかし、それはその家の娘と下宿人の学生が仕組んだ罠だった。捕らえられてその家に連れ込まれた彼は、警察に突き出すと脅かされ二人の奴隷として辱められる。果ては女にウオシュレット代わり使われる。
1984年10月スピリッツ増刊号(スレイブ通信10号に再掲載) |
その1 |
その2 |
16 転落の心理実験 |
16 『転落の心理実験(汚辱のモルモット)』
性心理学教室のクラスで三人の女子学生が卒業論文のテーマに「M性が後天的な属性であることの証明」を取り上げて共同研究することになる。正常な男性をMに仕込む過程を観察するために、多額の報酬でモルモットになる男性を募集。同じクラスの学生が父親の入院費のために応募し、三人の女性に辱められMに仕込まれる。最後は彼女等の便器に転落。
1985年8月スピリッツ8月号(スレイブ通信28号に再掲載) |
その1 |
その2 |
17 転落の新任教師 |
17 『転落の新任教師(豚にされた新米教師)』
田舎町の女子高校に赴任してきた新任教師が不良グループに手を焼く。厳しい態度で立ち向かったものの、放課後に体育館に連れ込まれ、女生徒達に嬲り者にされる。小水まで飲まされた彼は、その時撮られた写真を盾に授業中皆の前で辱められ、豚奴隷として全員のアナルを舐め清めさせられる。果ては、皆の前で不良グループに次々と小水を飲まされる。
1985年10月スピリッツ10月号(スレイブ通信46号に再掲載) |
その1 |
その2 |
18 転落の夏山合宿 |
18 『転落の夏山合宿(汚辱の濡れ衣)』
都内の大学に入学した男が美しく成人した幼馴染に出会い勧誘されて山岳部に入る。部のダンスパーティで彼女の親友の女性が暗闇の中で何者かに強姦され、彼に疑いが掛かる。その女性は彼を犯人と名指して自殺。濡れ衣を着せられた彼は女性達の夏山合宿でリンチを受けることになる。20名を超える女子部員に嬲り者にされ幼馴染の彼女の便器にされる。
1985年12月スピリッツ12月号(スレイブ通信29号に再掲載) |
その1 |
その2 |
19 転落の居候生活 |
19 『転落の居候生活(召使奴隷の悲哀)』
広壮な屋敷に住む主人と美人妻。そして離れには主人の学生時代の友人で、その美人妻に想いを寄せていた男が居候として厄介になっている。莫大な借金を盾に美人妻から召使になるように強制された男は彼女にこき使われる。お躾けと称して毎日彼女の足裏を舐めさせられ顔を女の尻に敷かれる男。やがて夫婦の性奴隷にされ女中達の尻まで舐めさせられる。
1986年4月スピリッツ4月号(スレイブ通信44号に再掲載) |
その1 |
その2 |
20 転落の跡取り息子 |
20転落の跡取り息子
資産家の父を亡くした高校生のひとり息子が、父の弟である叔父に全財産を乗っ取られる。しかも野球の試合で誤って股間をスパイクされた息子は去勢手術をされ、叔父の家の召使にされる。叔父には三人の娘がいて長女は偶然彼と同じクラスの高校生。男根を失った彼は女中として娘達にこき使われ高価なホルモン注射の代わりに彼女等の小水を飲まされる。
1986年6月スピリッツ6月号 |
その1 |
その2 |
21転落の元重役 |
21転落の元重役
温泉地の豪華な別荘で早めの引退生活を送る元重役の男が妻を亡くし、妻のお気に入りだった女中に身の回りの世話をして貰うことになる。やがて女中の夫も同居するようになるが、二人のセックスの気配に刺激され、洗濯機にあった女中のパンティをこっそり持ち出して毎晩オナニーに耽る。それが露見して元重役の男は女中夫婦のセックス奴隷にされる。
1986年8月スピリッツ8月号 |
その1 |
その2 |
22転落した関白亭主 |
22転落した関白亭主(逆転した夫婦関係)
結婚して二年も経たぬうちに関白亭主ぶりを発揮しだした夫に怒鳴られ続けの若妻が昔の恋人と偶然出会ってセックスに耽る。そのうち海外登山で風土病に倒れた夫が病院生活の末に帰宅するが筋力を失い廃人同然になる。妻に虐められてむしゃぶりつくが軽々と組み敷かれ征服される。妻は恋人を家に入れ夫を舌奴隷として二人のセックスに奉仕させる。
1986年10月スピリッツ10月号(スレイブ通信17号に再掲載) |
その1 |
その2 |
23転落した海外駐在員 |
23転落した海外駐在員(汚辱のロングビーチ)
叔父の専務に説得されて社長の息子の起こした交通事故の身代わり犯にされた男が、二年の禁固刑を終えて会社に復帰するや、課長から平社員に降格され米国に転勤させられる。駐在員事務所で現地採用のグラマーな若い美人の部下にされた男は、雑用係としてこき使われる。女秘書達にも嬲り者にされたあげく、女達の汚れた尻の穴まで舐めさせられる。
1986年12月スピリッツ12月号(スレイブ通信30号に再掲載) |
その1 |
その2 |
24転落したエリート社員 |
24転落したエリート社員(かいま見た情事)
一流大学を出て商事会社に入社したエリートが美人の女子社員に魅せられデートを重ねる。ある夜、重要書類を金庫にしまい忘れたのを思い出して会社に戻った彼は、彼女が彼の上司の部長と応接室で不倫セックスしている現場を見てしまう。後日、彼女に呼び出された彼は、罠にかかって自由を奪われ、口封じのために女の奴隷にされ便器に落とされる。
1987年2月スピリッツ2月号(スレイブ通信31号に再掲載) |
その1 |
その2 |
25転落のフライト勤務 |
25転落のフライト勤(屈辱の女子寮・懲罰勤務)
K航空に入社し整備見習員として働く男が、同期入社のスチュワーデス見習の女子社員達に言い寄られるが袖にして恨みを買う。ところが仕事のミスでエンジンを壊してしまい、降格処分を受けて女子寮で懲罰勤務に服することになる。毎日トレーニング用のペダル漕ぎマシンのサドル代わりに顔を女達の尻に敷かれたうえ、フライト勤務で便器にされる。
1987年4月スピリッツ4月号(スレイブ通信39号に再掲載) |
その1 |
その2 |
26転落した人質 |
26転落した人(尻嗅ぎ発情ドッグ)
付き合っていた女を袖にして会社経営者の娘との結婚に漕ぎ着けた男が、結婚式の会場から女に雇われた男達に誘拐され、SMクラブの檻に監禁される。男は女達に顔を敷かれ尻臭を嗅がされながらバイブで射精させられ、尻臭を嗅ぐと射精する条件反射が身に付く。三年後、別の男と結婚した経営者の娘の前に引き出されセックス奴隷兼便器に落とされる。
1987年6月スピリッツ6月号(スレイブ通信37号に再掲載) |
その1 |
その2 |
27転落した特捜刑事 |
27転落した特捜刑事
功名心に駆られた麻薬の特捜刑事が組織幹部の家の張り込みを続ける。郵便物の中に彼の友人が経営する出版社の名前を見つけ、友人からそれが交際雑誌への投稿の連絡だと教えて貰う。驚いたことにその幹部と愛人は二人のセックス奴隷を求めていたのである。マゾ男を装って応募した刑事は首尾よくその家で飼われるが正体がばれて愛人の便器にされる。
1987年8月スピリッツ8月号 |
その1 |
その2 |
28転落のバレンタイン |
28転落のバレンタイン
高校時代の友人に偶然出会った男。その友人の妻は昔、彼が憧れた女性だった。車で送って貰う途中、友人は歩行者をはね殺してしまう。友人の妻に想いを寄せる彼は警察に友人を密告。刑務所入りの間にその妻をものにしようと企む。しかし結局、無罪になった友人と妻の奴隷にされ、バレンタインのチョコレートの代わりに彼女の黄金を口に押し込まれる。
1987年10月スピリッツ10月号
マドンナメイト文庫[黒い爪先]に「バレンタインの生理綿啜り」として収録 |
その1 |
その2 |
29転落の虜囚 |
29転落の虜囚(屈辱の囚人)
新妻の希望でイスラエルで挙式することになった男が現地でパスポートをすり替えられ日本赤軍テロとみなされて逮捕投獄される。女性兵士の駐屯所で洗脳されることになった彼に様々な屈辱が待っていた。一年後に駐屯所へ現れたのはかっての新妻で日本赤軍の恋人を伴っていた。罠に掛けられたことを悟った男は二人のセックスに舌で奉仕させられる。
1987年12月スピリッツ12月号(スレイブ通信27号に再掲載)
マドンナメイト文庫[黒い爪先]に「転落の虜囚」として収録 |
その1 |
その2 |
30転落した出向社員 |
30転落した出向社員
株主総会で大失敗を演じた課長が降格され傍系会社に転出させられる。そこでの彼の上司はかって散々しごいた部下の女性だった。「昔の仕返しをたっぷりしてあげる!」と宣告された男は、お茶汲みにトイレ掃除にとこき使われ、ヘマをした罰に土下座させられ頭を踏みにじられる。やがて自宅に住み込みで使われるようになり夫婦の夜の慰み物にされる。
1988年4月スピリッツ4月号 |
その1 |
その2 |
31転落の養子縁組 |
31転落の養子縁組
資産家の美人娘の婿養子になった男が新婚初夜に女と口論になり、体力に勝る新妻の尻に組み敷かれて股間への舌奉仕を強制される。子作りは後にしたいと言われセックスも許されず、妻の二人の妹達にも馬鹿にされる。精液検査の結果、精子の活力が弱く種馬失格の烙印を押された男は、女中達の舌奴隷に格下げされ、妻やその妹達の便器として使われる。
1988年6月スピリッツ6月号
マドンナメイト文庫[半獣の拘束具]に「奴隷犬の婿養子」として収録 |
その1 |
その2 |
32転落のテレビショー |
32転落のテレビショー
テレビのショー番組の制作を請け負うプロダクション社長が美人秘書の発案で「逆転夫婦のインタビュー」をショー化して売り込むことにする。女性上位の夫婦が次々と登場する中で、バーのママが便器奴隷を伴って出演する。だが折角の番組もスポンサーがつかず会社は倒産。彼は借金の為、奴隷を交通事故で亡くしたバーのママの便器奴隷に身を落とす。
1988年8月スピリッツ8月号
マドンナメイト文庫[黒い爪先]に「四つん這いの牡犬」として収録 |
その1 |
その2 |
33転落の殺意 |
33転落の殺意(裏切りの奴隷教育)
新婚の妻が浮気相手の男とラブホテルから出て来たところを待ち構えていた夫が居直った妻に平手打ちされる。しかし浮気の相手がやくざで夫は手が出せない。その後、家出した妻の後を追って二人の同棲場所に刃物を持って乗り込んだ夫は逆に取押さえられて二人の奴隷にされる。顔を妻の尻に敷かれ中出しの精液を吸わされたあげく便器に落とされる。
1988年10月スピリッツ10月号(スレイブ通信36号に再掲載) |
その1 |
その2 |
34転落した内弟子 |
34転落した内弟子(凌辱の盤外作戦)
プロの碁打ちを目指す男が、女流棋士の家に内弟子として住み込む。そこには競争相手として先輩の5人の女性がいて、彼は残飯を食べさせられる等徹底した虐めに会う。女性達のパンティを洗濯させられた時に好奇心に駆られてその布地を顔に当てていた所を見られてしまう。女達の対局中に座布団代わりに顔を尻に敷かれた男に更なる辱めが待っていた。
1988年12月スピリッツ12月号(スレイブ通信35号に再掲載) |
その1 |
その2 |
35転落したダンス教師 |
35転落したダンス教師(奈落へのタンゴ)
大学のダンス部員だった男が就職後、ダンスレッスン場の夜間教師の役を引き受ける。彼はそこで経営者の二人の娘と親密になり、姉娘と結婚の約束をする。ところが会社の専務から娘を嫁にと言われ出世のため承諾する。姉娘は別れ話を了承する条件として妹と二人で彼を一週間嬲り者にする。二十年後、妻を亡くし失職した男は再び二人娘の奴隷にされる。
1989年2月スピリッツ2月号(スレイブ通信32号に再掲載) |
その1 |
その2 |
36転落の道行き |
36転落の道行き(凌辱の孤島)
大学を卒業後入社した男が職場で知り合った女性と恋仲になったが女の親の同意が得られず瀬戸内海の島に駆け落ちする。旅館の特別室に2週間滞在したあと心中を企てるが失敗。女性は行方不明だが、彼は旅館の捜索隊に助けられ、滞在費や捜索費を弁償するために旅館でSM人間便器ショーに出演させられ宿泊の女性や夫婦達に夜の慰み物にされる。
1989年4月スピリッツ4月号(スレイブ通信33号に再掲載) |
その1 |
その2 |
37転落した人質 |
37転落した人質(転落の狂騒曲)
アフガン駐在の商社マンがゲリラに誘拐され、会社が身代金を払うまでの間、毎日ゲリラの男達と慰安婦達のセックスの後を吸い清めさせられる。ある日、ゲリラの幹部の妻になっていた昔の恋人と再会するが、彼女は慰安婦達の股間で汚された彼を軽蔑し、日に何回も彼の顔に跨って小水を飲ませ、トイレットペーパー代りに大の方の後まで舌で清めさせた。
1989年6月スピリッツ6月号(スレイブ通信34号に再掲載) |
その1 |
その2 |
38転落したエリート課長 |
38転落したエリート課長
アメリカの大手金融機関に買収されたR商事の課長が、会社に乗り込んできた外人の女性部長に虐められる。過去の業務責任を問われ、社内で見せしめのために生き恥を曝す罰を科せられ、降格されたうえに女性社員の奴隷にされる。毎日「私はたった今、部長のお尻の穴を舐めさせられました」と書いた板を首にかけ各課を回らされ、皆の笑いものにされる。
1989年9月スピリッツ9,10月号
マドンナメイト文庫[黒い爪先]に「美人部長の下半身秘書」として収録 |
その1 |
その2 |
39転落のラブレター |
39転落のラブレター(女子便器青年の恋)
新入社員の男が女子社員に恋してラブレターを送る。何度かの手紙のやり取りの中で、彼は、彼女のテニス着の裾から見えたヒップに魅せられたこと、彼女のロッカーに手紙を入れた時にそこにあった彼女のパンティを舐めたことなどを告白する。やがて彼女のアパートに呼ばれた彼は、彼女を含めた6人の女子社員の奴隷にされ、全員の便器にされてしまう。
1989年11月スピリッツ11,12月号(スレイブ通信38号に再掲載) |
その1 |
その2 |
40地獄に転落した男 |
40地獄に転落した男
敗戦時に中国に居た新婚早々の男が、進撃中のソ連軍から逃れ、中国人の女中の兄の家にかくまって貰う。ところが女中の兄はソ連軍の追及を避けるため彼の新妻を自分の嫁として入籍したい、それも見せ掛けだけでなく正式な妻としたいと要求した。泣く泣く承諾した男は妻を諦めるために二人の初夜のベッドでセックスの汁受けにされ妻の便器にされる。
1990年1月スピリッツ1,2月号 |
その1 |
その2 |
41 転落への罠 |
41 『転落への罠(舌奉仕奴隷への罠)』
4年前KK商事の営業に入社した男が接待の目的でSMクラブへ下見に行く。そこで同期の友人の罠に掛かりプロのS女性に自由を奪われ股間の一物を踏み潰され不能になる。彼の恋人は財産の提供と舌奉仕を条件に結婚してくれるが、その内、彼を罠に掛けた友人と浮気するようになり、彼は二人のセックスに舌で奉仕させられ果ては便奴隷に落とされる。
1990年3月スピリッツ3,4月号(スレイブ通信41号に再掲載) |
その1 |
その2 |
42 転落の日記帳 |
42 『転落の日記帳(家畜への転落)』
卒業を翌年に控えた大学生がゼミで知り合った女性に惚れデートを申し込む。彼女には適当にあしらわれるが5回目のデート中に現れたラグビー部の男に彼女を奪われ仰向けに組み敷かれたまま顔の上で彼女を犯される。実は、これは馴れ合い芝居だったが、結合部への彼の舌の感覚が忘れられぬ女は彼を罠に掛け、二人のセックス奴隷に落としてしまう。
1990年5月スピリッツ5,6月号(スレイブ通信40号に再掲載) |
その1 |
その2 |
43 転落のアリバイ |
43 『転落のアリバイ(奴隷犬への凋落)』
二年前に妻を亡くした作家の男が愛人の殺人事件に巻き込まれそうになり、グラマーな美女の姪にアリバイへの協力を頼む。彼女は承知したものの条件があると宣言。警察の疑いが晴れた後、再び現れた彼女は彼に舌奉仕を要求し、小水まで飲ます。しかもそれ以来、彼女が発行した「奴隷使用券」を持参して彼を訪れ、舌奉仕を要求する女性が急増した。
1990年7月スピリッツ7,8月号(スレイブ通信42号に再掲載) |
その1 |
その2 |
44 転落の人身御供 |
44 『転落の人身御供(意趣返しの果て)』
やくざの対抗する二つの組で勢力のバランスが破れ、手打ちの条件として相手の組に身柄を差し出された男が意趣返しを受ける。身体を傷つけない条件を守る代わりに心を傷つけてやると宣言され、組の女達に嬲り物にされる。誘拐された新妻が毎日彼の顔の上で男達に次々と犯され、妻の股間に顔を覗かせたまま縛られた彼はその汁を吸い清めさせられる。
1990年9月スピリッツ9,10月号(スレイブ通信43号に書足し掲載) |
その1 |
その2 |
45 転落の健康療法 |
45 『転落の健康療法』
社内の美貌の女性に魅せられた男が養子として婿入りすることになるが、その家には、健康療法として毎日女性の尿を飲み続けるべしという奇妙な家訓があった。彼は泣く泣く婚約中の彼女の尿を朝晩飲み続けるが、社内の噂になりバス旅行で女性たちの便器にされる。新婚旅行では尿を飲んでる男とセックスする気にならないと拒まれ舌奉仕奴隷にされる。
1990年11月スピリッツ11,12月号 |
その1 |
その2 |
46 転落の麻薬 |
46 『転落の麻薬』
麻薬の原料となるケシを壊滅させるビールスを発見した男が南米コロンビアの日系ケシ栽培業者に誘拐され、口封じのために毎日女達に凌辱される。農園主の姪に犬として調教され舌奉仕奴隷に落とされる。スペイン人の女中たちのセックスにも舌奉仕させられ、農園のパーティの席上、女の便器にされる。日本に残した妻までが誘拐され農園主に犯される。
1991年1月スピリッツ1,2月号 |
その1 |
その2 |
47 転落のステップ |
47 『転落のステップ』
見合い結婚して4年目の夫婦だが、家庭内では暴君の夫に悩まされる妻。ある日突然、夫が不治の病である筋無力症に掛かる。資産家だったため生活には不自由ないが、この機会に妻は夫を征服し思い切り卑しめて奴隷に落とす計画を立て、実行に移す。汚れた股間への舌奉仕を強制し残飯を食べさせ、目の前で夫の部下だった女子社員達に嬲り物にさせる。
1991年4月スピリッツ4,5月号 |
その1 |
その2 |
48 転落の留学生 |
48 『転落の留学生』
日本から中近東に留学して考古学を専攻していた男がイスラエルとシリアの紛争に巻き込まれ投獄される。報復のためイスラエルの女兵士達に連日嬲り者にされ舌をトイレットペーパーとして使われ舌奉仕を強制される。日本大使館に訴えて国際問題にするとの抗議が災いしてサウジアラビヤのハーレムの奴隷に売られ、サルタンの性奴隷に落とされる。
1991年6月スピリッツ6,7月号 |
その1 |
その2 |
49 転落の黒幕 |
49 『転落の黒幕』
社内恋愛で結婚を誓った女を金の力で奪われた男。女は父の借金を背に実業家のもとに嫁ぐ。女の心を男から引き離すために、実業家は男の会社に手を回し仕事のミスを犯させて懲罰勤務に追い込む。女子社員たちに嬲り物にされるビデオを新妻に見せて愛想尽かしをさせる計画だった。更に男を自宅に招き監禁して女中達に嬲らせ首尾よく妻の便器に落とす。
1991年8月スピリッツ8,9月号 |
その1 |
その2 |
50 転落の同窓会 |
50 『転落の同窓会』
M商事の営業課長にK女子高からのクラス会の案内が届く。案内を持参した部下の女の顔に昔の憧れだった同級生の面影を見出だし、聞くと彼女の妹だった。当時貧しかった男は奨学金につられて女子高に入学。女の中のたった一人の男として注目され様々な虐めに会う。皆に痰唾や小水を飲まされた思い出の漏斗が妹に渡り、彼は再び女達の奴隷に落ちる。
1991年10月スピリッツ10,11月号 |
その1 |
その2 |
51 転落のパフォーマンス |
51 『転落のパフォーマンス』
定年退職した秘書課長が引続き顧問として勤務することになる。彼の元配下だった女が課長となり、彼はその部下としての身分を認識するために毎日彼女から卑しめられる。ハイヒール責めから始まり、昼食時の椅子にされ、潰れた罰として顔を尻に敷かれる。そして部下だった二人の女性主任の前で変態のパフォーマンスを演じさせられ皆の便器にされる。
1991年12月スピリッツ12,1月号 |
その1 |
その2 |
52 転落のメッセンジャー |
52 『転落のメッセンジャー』
隣の課の女性に恋心を抱く男に代わって、隣席の二人の女がメッセンジャーとして彼の手紙を彼女に届ける。内容を「彼女の奴隷にして」と書き直して彼女に手渡した二人は、彼女の「恋人として愛して」との返書を「奴隷になって」と書き直す。二人は彼を罠に掛けて自由を奪い嬲り物にする。そのビデオを見た彼女は、呆れた末に彼を性奴隷兼便器に使う。
1992年2月スピリッツ2,3月号 |
その1 |
その2 |
53 転落のナイトクラブ |
53 『転落のナイトクラブ』
仕事のミスで営業部長を首にされた男が、いつも接待で通っていたバーに行き、想いを掛けていたママに家へ誘われる。しかし驚いたことにそこには取引先の専務が来ていて彼の背任行為を指摘する。弱みを握られた男は専務とママの情事に舌で奉仕させられる。その後、バーで女達に嬲られたうえSMショーに出演させられた男は舞台で女の便器にされる。
1992年4月スピリッツ4,5月号 |
その1 |
その2 |
54 転落の漂流記 |
54 『転落の漂流記』
カリブ海クルーズに参加した新婚夫婦の船が嵐で座礁し女子供だけが救命ボートに乗る。男は女装して妻とボートに乗込むがそこに乗り合わせていたのは日本人のOL団体だった。男であることを発見され、罰として乏しい水と食料の代わりに女達の排泄物を口にさせられる。一週間後に救出されるが、新居に落ち着いた彼は改めて妻の便器奴隷にされる。
1992年6月スピリッツ6,7月号 |
その1 |
その2 |
55 転落の慰安夫 |
55 『転落の慰安夫』
戦時中に外務省の機密文書の翻訳を担当していた外語大学の学生がスパイ容疑で有罪となる。5年間慰安夫としての勤務が課せられ、毎日慰安婦達の股間を舐め清めるのが仕事だった。外地勤務になった慰安婦の部隊に伴われて南方の戦線を回るが、紙不足で女達のトイレの後を舐め清めさせられ生理の血も吸わされ、果ては便器として使われるようになる。
1992年10月スピリッツ10,11月号 |
その1 |
その2 |
56 責苦の庭にて |
56 『責苦の庭にて(さいなまれた姉弟)』
投機に手を出して破産した不動産会社社長の姉弟が、父親の窮状を救うため昔の使用人夫婦の家で召使にされる。姉はその家の二人の息子に毎日犯され、弟はそこの娘に嬲られ女友達を交えて辱められる。隙をみて逃亡を計るが、それが罠で、捕らえられた二人には苛酷な運命が待っていた。姉は使用人達の性奴隷にされ、弟は娘や女中達の便器に落とされる。
1988年春フォトスナイパー4号(スレイブ通信22号に再掲載) |
その1 |
その2 |
57 汚辱のアルバイト |
57 『汚辱のアルバイト(汚辱の淵)』
K大学に入学して一年、アルバイト斡旋所で仕事を見つけては学費や生活費を稼いでいた男が、郷里の母の入院で急に多額の金が必要になる。ホストクラブのヘルパーとしての仕事を見つけて契約するが、仕事は女性客に舌で奉仕する役目だった。しかも昼は低料金タイムで円筒の中に寝かされ、顔のあたりに開けられた穴に跨る女達に舌奉仕をさせられた。
1988年1月スレッグ創刊号(スレイブ通信18号に再掲載) |
その1 |
その2 |
58 オンディーヌの秘密 |
58 『オンディーヌの秘密』
K商事のOLが上司の男ににらまれ散々虐められる。或日、会議中の男に上着を届ける途中、床に落ちた名刺入れからクラブ・オンディーヌのカードがこぼれた。そこは彼女の友達が働いているSMクラブだったのである。アイマスクで顔を隠した彼女はプレイに訪れた上司を散々嬲り、写真を撮る。それを種に上司を脅迫し遂には便器奴隷にして復讐する。
1987年7月スレイブ通信4号 |
その1 |
その2 |
59 汚された面影 |
59 『汚された面影』
社長の結婚相手が自分の昔の恋人だと知った男が社長秘書に任命され、夫妻に随行してハワイに旅行する。女は思わぬ再会に驚くが優越感に浸り彼を女中代わりに使う。妻が買物に出かけたあと、社長は妻が心に抱く彼の映像を汚すために彼に演技を強いる。そして、妻に男が部屋で彼女のパンティを舐めている場面を発見させて軽蔑させ便器奴隷に落とす。
1987年10月スレイブ通信5号 |
その1 |
その2 |
60 屈辱の生命保険 |
60 『屈辱の生命保険』
会社の庶務課長が生命保険勧誘のおばさんに机の上の書類の下にあったSM雑誌を見られ、Mの趣味を覚られてしまう。それを種に脅迫された課長は、おばさん達の性奴隷にされ、毎週末に女達の股間に舌奉仕させられる。更に、女は彼を完全に心服させるためと称し、毎朝アパートに呼びつけ男の舌を排便後のトイレットペーパーとして使うことにする。
1988年1月スレイブ通信6号 |
その1 |
その2 |
61 特訓された主夫 |
61 『特訓された主夫』
マンションに住む共働きの夫婦でやり手の妻の給料が夫を上回るようになる。しかも不況で仕事を首になった男は妻に馬鹿にされ家事をすべて押し付けられる。妻と親しい隣家の奥さんにマッサージを習うように言われた男は、ついでに家事も仕込まれる。女に収入も無いのに態度がでかいと非難され、妻と隣の奥さんの二人に征服され舌奉仕を強制される。
1988年4月スレイブ通信7号 |
その1 |
その2 |
62 地獄へのシナリオ |
62 『地獄へのシナリオ』
私立大の英文学部の美人学生をリーダーとするグループに入った男がメンバーの恒例の新年会に出席する。ゲームで彼女の唇への「天国のキス」の役とアナルへの「地獄のキス」の役を決める籤引きで、男には後者の役が当たり皆の前で生恥を曝す。その時の写真を種に女に脅かされ、男は彼女の家に住み込みの奴隷にされ婚約者とのセックス時に使われる。
1989年4月スレイブ通信11号 |
その1 |
その2 |
63 ホームパーティの生贄 |
63 『ホームパーティの生贄』
会社の新人歓迎会の後で、男は秘書課のマドンナとよばれる女性を車で送る途中、人をはね殺してしまう。翌日の新聞でひき逃げ犯を捜索中との記事を読んだ男は、彼女に口止めする。ところが彼は女の姉の家に呼ばれ、夫婦のセックスへの舌奉仕に使われ更に口止め料として自宅でのSWパーティで女の尻を舐める変態マゾ奴隷の役をやるよう強制される。
1989年7月スレイブ通信12号 |
その1 |
その2 |
64 被虐の青春譜 |
64 『被虐の青春譜』
アダルトショップに勤める男が、品不足の匂い付きパンティを直接団地の妻達から仕入れるルートを開拓する。女達の前で商品の汚れた生パンティの匂いを嗅いで仕分けする彼は軽蔑の的になる。そして団地の一室でポルノビデオを見ているグループから自分達で撮影したいので主演してくれと言われ、屈辱的なシーンを取られた上女達の舌奴隷にされる。
1989年10月スレイブ通信13号 |
その1 |
その2 |
65 隷従への序曲 |
65 『隷従への序曲』
高校で同級の美貌の女生徒と対立する男が、彼女のカンニングを告げ口し決定的な恨みを受ける。家の商売が傾き病に倒れた父の入院費のため、彼はその女生徒の家の使用人になり彼女の女中代わりにされる。殆どの生徒が女性の薬科大学に彼女と一緒に進学した彼は、女装させられ同じクラスの皆の嬲り物となり、パンティの汚れを舐め女達の便器にされる。
1990年1月スレイブ通信14号 |
その1 |
その2 |
66 淫乱妻の贄 |
66 『淫乱妻の贄』
セックス好きの新妻がポルノ小説やSM雑誌を読んで色々な体位や性技を夫に要求する。遂にはこれも新婚の会社の同僚夫婦とスワッピングパーティに出掛けることになる。妻に仕込まれた舌技が好評で、彼はパーティの女達に舌奉仕専門の男と見なされ次々と使われる。その後、不況で失職した男はパーティ屋に雇われ舌奉仕や便器ショーの訓練を受ける。
1990年4月スレイブ通信15号 |
その1 |
その2 |
67 隷従への条件 |
67 『隷従への条件』
恋人を日本に残してニューヨークの大学に留学した男が同級の白人夫婦学生のアパートに下宿する。金髪の妻に誘惑され抱き合ったところを夫に見つかり、罰として毎日彼女のアヌスを舐めさせられる。夫婦のセックス・スレーブに落とされ、その内金儲けのため他の夫婦にも貸し出される。或る日、日本からの新婚夫婦に使われるがその女は昔の恋人だった。
1990年7月スレイブ通信16号 |
その1 |
その2 |
68 情熱のカスタネット |
68 『情熱のカスタネット』
バルセロナの大学に留学した男が、学費を稼ぐために毎夜フラメンコ舞踊のナイトクラブで働く。そこの踊り子に恋した男は掃除の後で彼女のパンティを顔に当ててオナニーに耽る。それを見つけた彼女は、やがて彼に舌奉仕を要求するようになる。クラスメートに偶然、彼女の友人が居てそれを聞き自分にも舌奉仕を要求、二人の日本人女子学生も加わる。
1991年4月スレイブ通信19号 |
その1 |
その2 |
69 仕組まれた陥穽 |
69 『仕組まれた陥穽』
単身赴任の男が交際雑誌を通じて女性と知り合いラブホテルのSMルームへ入る。壁に取り付けられた拘束具に交代で手足を入れてふざけている内に、男は女に自由を奪われる。女は電話で亭主を呼び入れ彼の恥ずかしい写真を撮影する。二人は子供が欲しいが夫の精子が少ないため人一倍セックスに励む要があり、彼は二人のセックス奴隷に落とされる。
1993年1月スレイブ通信26号 |
その1 |
その2 |
70 奪われた恋女房 |
70 『奪われた恋女房』
社長に呼ばれて突然「君の奥さんを俺にくれ」と言われて仰天した男、しかし間もなくそれが現実になった。父の負債を盾にとられ彼は愛妻の前で変態の演技を強いられる。社長秘書の奴隷にされた彼は屈辱のシーンをビデオに撮られ、それを見た妻に離婚される。新婚の社長と元の妻が抱き合う寝室で結合部を舐め汁を吸わされた男は妻の便器に落とされる。
1999年11月クィーンズ倶楽部創刊号 |
その1 |
その2 |
71 リストラの悲劇 |
71 『リストラの悲劇』
リストラで職を失った男が元モデルの美人妻を養うためホストクラブの舐め犬に身を落とす。受付の女の子に屈辱の特訓を受け、毎夜、女性客の股間に顔を敷かれて舌奉仕を強制される。一方、愛する妻はホストクラブの支配人と浮気。それを知って二人の抱き合う寝室に刃物を持って乗り込んだ男は、逆に取り押さえられ二人のセックス奴隷にされる。
2002年1月女王様バイブル5号 |
その1 |
その2 |
72 屈辱M病棟 |
72 『屈辱M病棟』
ナースマン志望の男が看護学校に入るがそこは女の園で彼は女達の虐めに会う。学費に困ってインターネットで見たセックスパーティのアシスト役に応募するが、それはパーティの男女の股間に舌奉仕する役だった。現場実習で病院に配属されるが、そこではドクターになった幼馴染の女性に使われ、パーティの件が露見しその女性に罰として便器にされる。
2002年4月女王様バイブル6号 |
その1 |
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101新婚の部下の奴隷に |
SMスピリッツ1985年 12.20 増刊号 154〜164頁# 新婚の部下の奴隷に(梅本四郎) |
その1 |
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104マゾヒストの愉しみ |
1987年秋 S&Mスナイパー11月20日増刊号
1987年 阿部譲二(注)
(注)スナイパー本誌の読者にはすでにおなじみの、男M派作家。そのあまりに大胆な被虐描写で多くの熱狂的なファンを持つ。実体験に裏打ちされた氏の想像力は、M男が辿りつく究極の場所を探り当てている。 |
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